2010年12月29日

洗車

超〜久々に洗車した。
前にしたのはいつだろう??ってくらい昔。
あれ?もしかしたら1年以上してない?
洗車した、って言っても本当はスタンドでやってもらったんだけど。
2歳になる次男を連れていたことと、年末で洗車場が混んでたら面倒
ってこともあって、試しにスタンドの手洗い洗車をお願いしてみた。
本当は洗車を他人に任せるのは絶対にいやだったのだが、上記の
諸事情と寒さに負けて金で解決してしまったw
仕上がりは・・・正直全くダメだね。総額6500円もするくせに、
ホイールなんてスポークの洗い残しがいくつかあって、ディーラーに
預けたときに勝手にやられる洗車(タダ)と全く変わらん!
タイヤはギラギラベトベトに何か塗られてるし・・・
室内は綺麗にはなったけど、普通にゴミを吸って窓を拭いただけ。
マットは汚いまま。
次回からはやっぱり自分でやろう・・・


タグ:BNR32
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2011年01月01日

BNR32の時計が故障したので修理してみた

表示が薄くなったり点かなくなったりと不調で、最近は全く点灯しなくなってしまったので取り外して修理することにした。
この時計、無いとすごく不便なんだよね。
無くなってから初めて案外よく見ていたことに気付いたよ。
この車定番の故障箇所らしく、半田をやり直せば治る可能性が高いことは知っていたので、やるだけはやってみようと分解してみた。
以下時計基板の写真。

DSCN2143.JPG

見た感じでは半田の割れはなく問題なさそうだったが、とりあえず全部の半田をやり直してみた。
写真の半田の箇所全部ね。

DSCN2147.JPG

そして治った気満々で車体に接続!
なにーーー!全然点灯しねぇ・・・
持ち帰って再度よく眺めてみると、なんとディスプレイの下にまだ半田付け箇所があるっぽい。
うーん、、、このムカデ足を外すのか・・・半田を吸う器具ないし、無理だわこれ。。。。
と思ったけど、どうせ壊れてるならと、半田は諦めてムカデの足をニッパーで切ってみた。
それがこの写真。

DSCN2152.JPG

チップが6個で半田付け箇所は12箇所を全てやり直した。
さて、ここからが大変。切ったムカデ足を全て接続しなければならない。
上下合わせてみた瞬間、クラっときてめげかけたが超がんばって全て半田で接続してみた。
念のためテスターで導通確認。一応付いたかな?? でもこんなんで大丈夫か?
正直、耐久性に大いに疑問が残るがこれでダメだったらもう諦めよう。
以下が足を半田付けした写真。

DSCN2153.JPG

早速車体に接続・・・
おぉぉ!点いた!
しばらくそのまま様子をみてみたが問題なさそう。
よかったー、どうやら修理できたっぽい。

タグ:BNR32 故障
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2011年05月22日

パイオニア ZH9900にインストールしたオービスライブ

今使ってるパイオニアのナビAVIC-ZH9900がフルモデルチェンジしたので、久々に思い立ってZH9900の地図アップデートを行った。

2011/1,2,3,4月の4つのアップデートがあり、全部で10MB弱でダウンロードはすぐ終わったけどブレインユニットへの転送に20分ほどもかかった。こんなに長かったっけかな?まあ無事に終わったからいいや。

それはそうと画面を見ながら大変なことに気付いた。
「オービスライブ」というオービスの場所にさしかかると大音量で超恥ずかしい警報を発してくれる有料コンテンツがあるんだけど、なんとこいつが機能していないではないか!
そういえばオービスポイント通過する時に警報音が鳴っていなかったのを思い出した。このオービスライブは致命的な欠点があって、警報鳴るタイミングの時にナビの音声ガイドが一瞬でも重なると、なんと警報音が一切鳴らなくなるのだ。ルートガイド中の案内じゃなくても、VICSの案内でも重なるとオービスライブの警報が鳴らない。てっきりそれかと思っていたが、原因はシステムを2010年版にアップデートしたかららしい。
オービスライブは2009年に購入したもので、2009年版のシステムにしか対応していないんだと。おいおい、いくらなんでもそれはないだろう、無料コンテンツならまだしも有料コンテンツでこれはあり得ん。
くそー! オービスライブは致命的な欠点だらけじゃないか!
欠点1:警報音が超はずかしい
    警報音を一回軽く出すだけでいいのにしつこいのなんの!
    人を乗せている時に鳴り出したときの恥ずかしさはハンパない。
    人乗せてて知ってる道の時はわざわざオービス避けて遠回り。

欠点2:音声ガイドと重なると警報音が鳴らない
    このせいで信頼度は極めて低いと言わざるを得ない。

欠点3:発売された年のシステムでしか動かない
    システムアップデートしたら使えなくなる。

というわけでアンインストールの手間が省けたと思えば。。。。
(ん、普段アンインストールしたい場合はどうやるんだ??)

この際なので、ついでにこのナビのほかの不満点もあげると。。。

・ルート計算が超遅い
 30kmぐらいの距離でも15秒ほどもかかる。
 前に使っていた97年製のソニーのCDナビより遅くてかなりショック。

・タッチパネル
 運転中の操作がし辛いのなんの。個人的にはリモコン操作のほうがいい。
 付属のリモコンは音楽操作がメインで、ナビ操作をするにはアクセスできない機能が多すぎて実質ナビ操作には使えん。
 でもなぜか音声検索機能を呼び出すためのボタンはリモコンにしか無い。
 なので音声検索機能は本体側の操作だけでは呼び出すことができない!
 これ考えたやつヴァカだろ!

・使いづらい
 PCソフトのナビスタジオも含めて使いにくすぎ。他社ナビを研究したほうがいい。
 ルートガイド中に経由地の追加、削除とか頻度高いのにわかりにくすぎ。

・高い
 これを言っちゃあどうしようもないけど、正直時代遅れも甚だしい。
 こんなものが定価30数万円なんてもうアホかと。
 何でとっとと通信カーナビに舵を切らなかったかなー。
 (スマートループのことではなく、googleマップとかをオンラインで、って意味ね)
 今年発表の新型AVIC-VH09やAVIC-ZH09には正直失望した。まだこんな時代遅れに執着
 してるのかと。もう先は長くないね。
タグ:カーナビ
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2012年08月07日

R35GT-R 試乗

もう半年ほど前になるが、なんと、弟がR35GT-Rを購入した。
正直、手の届かない車、というか、買えても維持できない車、というイメージがあって遠い存在と思っていたが、まさか身内が買うとは思わなかった。

そんで先週、夏休みで実家に帰省した際、そのR35に試乗することができた。
見た感じは、超ワイドボディ、大径ホイール、大径ブレーキ、4本出しエキゾースト、明らかに別次元の車といった感じでカッコイイ!











座った感じは、初めて乗る車にも関わらず、あまり違和感がない。シート、ステアリング、ペダルの位置関係がオレの32Rに似ているのだろうか。
エンジンをかけた瞬間、とてもノーマルとは思えないほど大きいエンジン音にびびる。

走り出すとボディの剛性感が32Rとは全然違う。
乗り心地は硬いけど、自分的にはこの硬さは心地良い。
ブレーキはがっちりとした感じでよく効くし、こちらも剛性感が全然違う。

ATモードで走ってると、R35ということを忘れてしまうくらい普通にそこらへんのAT車。
MTモードはクラッチ操作もなく、パドルシフトだけでギアチェンジする様は、もうゲーム感覚。シフトダウンするときちんとブリッピングまでしてくれる。
正直、隔世の感が。。。

車両感覚に慣れてきたところでさっそく性能テストを!
といっても直線だけ。

見通しの良い直線を全開加速。最初はATモードでスタート。
加速は強烈で、レッドまでいくと勝手にシフトアップするので休みなく加速が続く。
その強烈な加速に感動しているとあっという間に180kmリミッター作動!
いやー、すごいね、この継ぎ目なく加速し続ける感じ!
シフトラグって何だっけ? ってぐらい、ギヤチェンジの継ぎ目はエンジン音以外ほとんど体感できない。

続いてMTモード。
一気にレッドにいくのでちょっと忙しい。加速感はATモードと同じだと思うけど、変速ショックが感じられる。
正直、直線命だったらMTモードよりATモードの方が速いと思う。 何も考えずに踏んでるだけでいいんだもんね。

参考までにおれの32Rは400馬力ほど、1速だけは同等な加速感、その後の伸びは35Rのほうが遙かに上な感じ。
こっちはシフトラグもあるからなおさら離されるんだろうな。
それにしてもこの車で180kmリミッターは酷だと思う。

細かいところで意外だったのは一応クリープ現象のようなものがあって、ブレーキを離すとわずかにじわっと前進する。DCTでも一応はあるのね。
でもね、坂道で留まれるほどの推進力はなくて、ずるずるっと簡単に後退してしまう。とくに急坂の発進はサイドブレーキ引かないとやりにくい。まあでもATってこんなもんか。

あと、ゆっくり発進する場合(たいがいの場合だけど)、いちいち最初にエンジンが唸るのが少々うざい。(エンジン回転が上がりながらクラッチが繋がるので、最初は回転数と速度がリンクしない。MT車でのいわゆるアイドリングスタートといったことができない)
エンジン音が大きいことも手伝って発進のたびに大げさな感じがする。
まあでもこのあたりはMT車でも同じような乗り方をしている人もいるので、完全に好みの問題か。

このアイドリングでの車速コントロールができない点は、車庫入れとかの細かいアクセルワークでも気を遣う。
まあでもそんなことはどうでもいいくらい、走り出したら素晴らしい車。

ちなみに後部座席なんだけど、想定を遙かに下回る狭さに脱帽w
32Rですら後部座席は余裕で大人が快適に座れるので、R繋がりで同じぐらいと思っていたのに、R35はなんと、運転席後ろと後部座席がくっついてますw
家族からは文句ビービーらしいけど、これじゃあ仕方ないわw
なので家族がいてセカンドカーを持てない人は慎重に検討したほうがいいと思う。
その点、弟はセカンドカーもあってうらやましい限り。
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2015年08月11日

ユーザー車検@神奈川陸運局

2015年4月以降、納税証明書の提示が省略できるようになった。
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p889424.html
これに伴い、若干手順が変わったので、2015年8月に実施したユーザー車検の内容に更新。

またいつものように横浜陸運局にてユーザー車検を行ってきた。
総額67460円。(重量税37800円+自賠責27840円+検査手数料1800円+20円)
もうかれこれ10回目のユーザ車検で、今のBNR32では実に9回目のユーザー車検。車検は基本的に自分で行うようにしている。

初めての車検は業者に頼んだが、非常に無駄が多かった。
そのときは親父のお下がりのマークIIで、製造から既に10年以上経過したポンコツだった。
こいつを近所の自動車整備工場に車検を依頼したところ、交換しなくてもよかった部品をいっぱいいっぱい換えられ、総額16万円ほど。
2年に一度とはいえ「車検は無駄に高い」、と感じたものだった。これは車検実費の2倍以上の金額。

さらにこのとき代車で借りていたポンコツのコロナのほうが装備、程度、乗り心地ともよかったこともその気持ちに拍車をかけてたのかもしれない。
代車のほうが程度がいい、というのは正直想定外だった。
「代車よりもポンコツな車に膨大な車検費用...」
このフレーズがしばらく頭から抜けなかった。。。

その次に乗っていたS13シルビアで初のユーザー車検を行い、必要最低限の費用で車検が可能なことを知る。

きちんと整備さえしておけばユーザー車検で問題ないし、無駄な部品交換もされずに済む。
以後、BNR32に乗り換えてからずっとユーザー車検で今日に至る。

簡単にユーザー車検の流れを備忘録を兼ねて以下に示す。

1.予約
2週間前から予約を受け付けている。
以下のサイトでIDを取得して予約。
https://www.yoyaku.navi.go.jp/pc/reservationTop.do

2.整備
当たり前だが必要な整備は自分で行うこと。

3.書類の準備
実はこれが一番面倒だったりするが、これさえ揃えれば車検の8割は終わったも同然!?
準備する書類は以下の通り。

(1).点検整備記録簿

(2).継続検査申請書(OCR)厚紙 鉛筆記入
(3).重量税納付書
(4).自動車検査票

(5).車検証
(6).自賠責(旧)
(7).自賠責(新)

(1)は、自分の車の整備手帳のものを使う。なければディーラーにもらうか現地で買う。「2.整備」の時点で記入しておくこと。
(2)〜(4)は、現地で購入する。(20円)
また現地で(7)の自賠責に加入可能。

書類の準備は当日でなくても事前に全て行えるので、余裕があれば事前に準備しておくのが理想。

1日で済ます場合は、当日持っていくものと、現地で調達するものは以下の通り。
当日、持っていくもの
・書類:上記(1),(5),(6)
・印鑑 ← 忘れずに!!
・ロービームの目隠し(適当なテープと適当な紙)
 → ハイ/ロー同時点灯する車の場合は必要。

当日、現地で調達するもの
・書類:(2),(3),(4),(7)


4.書類購入&記入
建物3で購入し、建物2にある記入例に従って記入する。
※建物4は、納税証明書が省略できるようになった関係で、行く必要がなくなりました。

googleマップ上の位置


■建物3に向かって右側入り口
車検証と自賠責(旧)を提示し、自賠責に加入。
自賠責:27840円
※ちなみに年度によって大きく値段が違う。以下過去実績。
2005年:27600円, 2007年:30830円, 2009年:22470円, 2011年:24950円, 2013年:27840円

■建物3に向かって左側入り口
車検用書類をください、と言えば、(2)〜(4)を出してもらえるので購入。(20円)
(1)定期整備記録簿も買う場合は、別途要求すること。(20円)

隣の窓口で「継続検査」である旨伝え、車検証を提示。
重量税、検査手数料を支払い、印紙をもらう。
  重量税 :37800円 → 「(3).重量税納付書」に貼る
  検査手数料 : 1800円 → 「(4).自動車検査票」に貼る

■建物4
納税証明確認印をもらう。
「納税証明書、車検証を提出し、車検証に納税証明確認印を押してもらう。


■建物2に移動して書類に記入
書類(2),(3),(4)を記入。(書類(1)は事前整備で記入しているはず)
7番カウンターの前に記入例があるのでそれを参考に。
全て記入例の通りでOK。
書類「(4).自動車検査票」はいろいろ記入しなければならないように感じるが、例の通り、上段の車両形式部分と、下段の住所、氏名のみでOK。これは検査ラインで検査官が記入するもののため。

以上で書類の準備完了!

5.自動車検査

初めてで不安であれば陸運の近所の予備車検場でチェックしてもらうとよい。
3000円ぐらいかかるが手順もわかるし不良箇所の修正もできて確実。

■受付
建物2の7番窓口で予約番号を言って全書類を提出。

■ロービームの目隠しをする
ヘッドライトのハイ/ローが同時点灯する場合、左右のロービームの光が漏れないよう簡単な目隠しをする。直ビームが漏れない程度に簡単でよい。
※光軸の検査はハイビームが対象。

■検査ラインに並ぶ
検査ラインは2WD用、2WD/4WD用がある。2WD/4WD用は新しいラインなのでガイドが行き届いていて簡単。
ちなみに新しい2WD/4WD用検査ラインは、奥から順に00, 3, 7の3本ある。

■灯火類、保安装置の検査
検査ラインに並んでいると、検査官が目視でチェックしてくれるので、検査官が来たら「ユーザ車検です」と言って書類一式を渡す。後は検査官の指示に従う。
指示に従って自分が操作をしなければならないのは以下の通り。

 前方側
  ハザード、ウィンカー左右、ロービーム、ハイビーム、
  ワイパー、ウォッシャー、クラクション
  ※ライトは点灯させたままにしておく
 後方側
  ハザード、ウィンカー左右、ブレーキ、バックランプ

 最後にボンネットオープン

 以上で検査官の検査完了。ヘッドライトを消す。

■検査ラインでの検査
ここからは全て自分で行う。
いずれも電光板に文章で指示が出るので、何をすればよいか迷うことはない。
以下のポイント0〜3は停車位置。(そのような表示があるわけではない)

ポイント0(入口停車位置)
上方の赤ランプが青になったら、ポイント1までゆっくり車を進める。
※再検査(後述)じゃなければ、左側にあるスイッチボックスは操作不要。
※入口に排ガス検査器があるが、ディーゼル用なので、ガソリン車は無視する。

ポイント1
・サイドスリップ  ポイント1に移動する間に自動で検査される。
          まっすぐゆっくり通過するだけ。ハンドルには触らずに。
・スピード     40km/hでパッシング、2速で。
・ライトの光軸   ハイビームにして待つ。
・フットブレーキ  床が抜けるまで踏む。
・サイドブレーキ  ワイヤーが切れるまで引く。

車を進める。

ポイント2
・排ガス      A,B,CボタンがあるのでBボタンを押す。(自車の場合)
          ※年式によるのでラインに入る前に検査官に要確認。
          マフラーに検査棒を根元まで入れしばらく待つ。

ポイント2終了時に検査票を記録器に挿入して押印。

車を進める。

ポイント3
・下回り検査    電光板の指示通りに。

ポイント3終了時に検査票を記録器に挿入して押印。
記録後、横の料金所みたいなところに全書類を提出。

以上で検査ライン終了。
もしNG箇所があってもその日のうちであれば何度でも追加費用なしに再検査可能。NGだった場合の対処については後述。

6.車検証の受け取り
車を駐車場へ移動させて、建物2の7番の受付に書類を提出すると、新しい車検証と、ステッカーを渡される。

以上。

■検査NGの場合の再検査について
NG箇所を修理し、その日のうちなら手数料はかからない。
修理後、再度検査ラインに並び、検査員にNG箇所の再検査を告げ、NG箇所のみ検査する。
この時、どうすればよいか検査員が説明してくれるが、その時のメモを。

なにもせずに検査ラインに進入すると、全ての検査を受けなければならないので、検査ライン進入前に検査項目を絞り込む。
検査項目の絞り込み方法は、検査ライン入り口の左側にあるスイッチボックスにて、必要な検査項目を押すことで可能。
押すタイミングは、検査ラインの入り口停止位置で停車し、赤信号が青になったら降車し、左にあるスイッチボックスを押す。検査後、記録器での押印を忘れずに。
以上でOK。

もし検査が後日の場合、再検査の手数料が発生する。
建物3にて、不良箇所の再検査である旨を告げ、検査手数料を支払う。(1300円)
この時、印紙はまだ貼らず、書類一式を建物2の7番窓口に提出。印紙はここで貼ってもらえる。
あとは、上記再検査の手順と同じ。

タグ:BNR32
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